良く晴れました。絶好の畑日和です。いよいよにんにく畑の土づくりに着手していきます。
※2026年10月3日の作業です
コメリで材料を調達
準備した材料
・化成肥料
・苦土石灰
・培養土
・黒マルチ(早めに設置で猫ふん対策)
・マルチ押さえ
・にんにく
・三本鍬

国産にんにく「ホワイト六片」をチョイス。
定価は980円、うれしい半額480円でゲット。

まんま「にんにく」。これを食べれば良くないですか?
いいえ、この親玉から子供を育てる事に意味があるのです。

棺桶サイズの畑を掘り起こす
先月土おこしした棺桶サイズの畑のベースを確認。ずっと雨だったので土はしっとり。表面は乾いて割れています。

一度掘り起こしているので、かんたんにほぐれていきます。購入した3本鍬が大活躍。何回か使っただけで、すぐに体に馴染みサクサク作業が進みます。まるで昔からやっていたような感覚…。

栄養を投入し混ぜる
培養土を投入。約20リットル。

苦土石灰(くどせっかい):100g~150g
化成肥料8-8-8:50~100g
均等に入れていきます。

畑の土とよく混ぜる
すっかり使い慣れた三本鍬でサクサク耕していきます。良く混ざりました。

黒マルチ設置
AIに、野良猫たちがしょっちゅうウロウロしている事を伝えると
「フカフカに耕された畑の土はにゃんこ達の絶好のトイレスポット、早めに黒マルチを被せましょう」
との事で、対策していきます。穴あきマルチを購入しましたが、これはミシン目が入っていて自分で開けていくタイプ。植え付けの時まで穴は開けないでおきます。
開けたところに💩されたらショックだもんね。

土づくり完成!
別売りのマルチ押さえで留めていきます。1~2m間隔とありましたが、本数も足りそうだったので30cm間隔くらいで留めました。

これで約1~2週間ほど間を空けます。来週末には作業ができるかな~。


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